投資信託説明書 交付目論見書 2010.11.2
三 三 菱 菱 U U F F J J N N S S D D Q Q オ オ ー ー プ プ ン ン
コ コ ー ー ス ス / / コ コ ー ー ス ス
追加型投信/海外/株式
商品分類 属性区分
ファンド
単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産 収益 源泉 投資対象
資産
決算
頻度
投資対象
地域
投資
形態
為替
ッ
Aコ あ シ
コ
追加型 海外 株式 そ 他資産 年1回 北米 ァミ ァ ト
し
※属性区分 投資対象資産 載さ い そ 他資産 投資信託証券 株式 一般 す
※商品分類および属性区分 容 詳細 い 社団法人投資信託協会 ム www. . . 覧いた けます
委託会社 三菱UFJ投信株式会社 ファンド 運用 指図等を行います
金融商品 引業者登録番号 関東財務局長 金商 第 号 設立年月日 9 年8月1日
資本金 億円
運用投資信託財産 合計純資産総額 3, 3億円 資本金・運用純資産総額 年8月3 日現在 託会社 三菱UFJ信託銀行株式会社 ファンド 財産 保管・管理等を行います 販売会社 下 照会先 確認く さい
購入・換金 扱い等を行います
○本書 金融商品 引法 昭和 3年法 第 号 第 3条
規定 基 く目論見書 す
○ファンド 関す 金融商品 引法第 条第3項 規定す
目論見書 請求目論見書 いいます 委託会社
ム 閲覧・ダウン ドいた けます
○本書 信託約款 主 容が含ま お ますが 信
託約款 全文 請求目論見書 掲載さ お ます
○ファンド 容 関し 重大 変更を行う場合 投資
信託及び投資法人 関す 法 昭和 年法 第 9 号
基 投資者 意向を確認いたします
○ファンド 財産 信託法 成 年法 第 号 基
託会社 おい 分別管理さ お ます
○請求目論見書 販売会社 請求いた け 当該販
売会社を通 交付いたします 請求目論見書を 請求
さ た場合 そ 旨を 自身 録し おくようお願いい
たします
こ 目論見書 よ 行う三菱UFJ NASDAQオ ン Aコ 三菱 UFJ NASDAQオ ン コ 募集 い 委託会社 金融商品 引法第5条 規定 よ 有価証券届出書を 年 月1 日 関東財務局長 提出し お 年 月 日 そ 効力が生
お ます
<照会先>
● ム ド
http://www.am.mufg.jp/
●お客さま専用フリ ダイヤ
0120-151034
付時間 営業日 午前 時~午後5時
※ 購入 際し 本書 容を十分 お読 く さい
11
ファンドの目的・特色
ファンドの目的
NASDAQ登録株式を実質的 主要投資対象 し 新技術・新製品開発力 す た
ビ ネ モ マ テ ン 力 着目し 長期的 成長が期待 企業を選定し
キ タ イン 積極的 獲得を します
ファンドの特色
1 NASDAQ 登 録 さ い 株 式 投 資 し キ タ イン 積 極 的 獲 得 を
します
2 NASDAQ銘 柄 中 も 新 技 術 ・新 製 品 開 発 力 す たビ ネ モ
マ テ ン 力 着 目 し 長 期 的 成 長 が期 待 企 業 投 資 します
※注目分野 変更さ 場合があ ます
※上 注目分野 視点を示したも あ 実際 ファンド 投資す 銘柄が常 上 条件を満たすわけ
あ ませ また こうした企業が必 利益成長を達成し 株価が上昇す わけ く 環境 よ 業績が
悪化し 株価が下落す こ があ 点 留意く さい
NASDAQ …
a a A a D a A a Q a 略称
米国 店頭 が売買値を提示し 引を行うコン ュ タ ・ネッ ワ ・ テム 店頭
銘柄 代表的 引方法 あ こ テムを通 売買さ 銘柄をNASDAQ銘柄 称し
います
a a ® 米国 a a a ,I . 登録商標また サ ビ マ す
ファンド a a ® よ 設立 運営 後援また 販売促進さ も あ ませ
< ビ ファンド> <マザ ファンド>
損益 投資
損益 投資
損益 投資
投資者
益者)
購入代金
収益分配金 換金代金等
購入代金
収益分配金 換金代金等
三菱UFJ NASDAQオ ン コ
NASDAQ
登録株式
NASDAQ
マザ ファンド
三菱UFJ NASDAQオ ン Aコ
3 ファ リ ファンド方 式 運 用 します ビ ファンド 原 則 し 為 替 ッ を
行うAコ 為替 ッ を行わ い コ があ ます
運用 主 NASDAQマザ ファンドへ 投資を通 NASDAQ登録株式へ実質的 投資す
ファ リ ファンド方式 よ 行います
・Aコ 実質的 組入外貨建資産 い 原則 し 為替 ッ を行い 為替変動リ 低
減を図 ます
・ コ 実質的 組入外貨建資産 い 原則 し 為替 ッ を行わ いた 為替相場
変動 よ 影響を けます
<主 投資制限>
・株式へ 実質投資割合 制限を設けませ
・同一銘柄 株式へ 実質投資割合 得時 おい 信託財産 純資産総額 %以下 します
・外貨建資産へ 実質投資割合 制限を設けませ
・ リバテ 使用 ッ 目的 限定します
<分配方針>
・年1回 決算時 7月3 日 休業日 場合 翌営業日 分配を行います
・収益分配金額 委託会社が基準価額水準 市況動向等を勘案し 決定します
・分配対象収益が少額 場合 分配を行わ いこ があ ます
市況動向および資金動向等 より 上記のよう 運用が行え い場合があります
3
投資リスク
基準価額の変動要因
ファンド 基準価額 組 入 い 有価証券等 価格変動 よ 影響を けますが
こ 運用 よ 信託財産 生 た損益 すべ 投資者 さま 帰属します
したが 投資者 さま 投資元金が保証さ い も く 基準価額
下落 よ 損失を被 投資元金を割 込 こ があ ます
ファンド 基準価額 変動要因 し 主 以下 リ があ ます
市場リスク
価格変動リ
一般 株式 価格 個々 企業 活動や業績 市場・経済 状況等を反映し 変動す た
ファンド そ 影響を け組入株式 価格 下落 基準価額 下落要因 ます
為替変動リ
三菱UFJ NASDAQオ ン Aコ
組入外貨建資産 い 為替 ッ よ 為替変動リ 低減を図 ますが 為替変動リ を
完全 排除 も あ ませ 為替 ッ を行う場合 円金利が ッ 対象通貨建 金利よ
低い こ 金利差相当分が ッ コ ます
三菱UFJ NASDAQオ ン コ
組入外貨建資産 い 原則 し 為替 ッ を行いませ 為替変動 影響を大 く けます
信用リ
組入有価証券等 発行者や 引先等 経営・財務状況が悪化した場合また そ が予想さ た
場合もしく こ 関す 外部評価 悪化があ た場合等 当該組入有価証券等 価格が
下落す こ やそ 価値が く こ また 利払い・償還金 支払いが滞 こ があ ます
流動性リ
有価証券等を売却あ い 得しよう す 際 市場 十分 需要や供給が い場合や 引規制
等 よ 十分 流動性 下 引を行え い場合また 引が不可能 場合 市場実勢
期待さ 価格よ 不利 価格 引 可能性があ ます
その他の留意点
・ファンド お 引 関し 金融商品 引法第37条 6 規定 いわゆ リン オフ 適用 あ ませ
・ファンド ファ リ ファンド方式 よ 運用を行います そ た ファンドが投資対象 す マザ ファンドを
共有す 他 ビ ファンド 追加設定・解約 よ マザ ファンド 売買が生 た場合 ファンド
基準価額 影響す 場合があ ます
リスクの管理体制
ファンド コンセ 沿 たリ 範 運用を行う も 運用部門 独立した管理担当部署 よ
リ 運営状況 モニタリン 等 リ 管理を行 います
4
運用実績
■ 基準価額・純資産 推移
年 月3 日~ 年 月3 日Aコ コ
, , , , , , , , , , ,
3 3 3 3 3 3
, , 7, , , , 7, , , , 7,
純資産総額(百万円 右目盛 基準価額 左目盛 基準価額 分配金再投資 左目盛
, , , , , , , , , , ,
3 3 3 3 3 3
, , 7, , , , 7, , , , 7,
純資産総額(百万円 右目盛 基準価額 左目盛 基準価額 分配金再投資 左目盛
・基準価額 分配金再投資 フ 起点 おけ 基準価額 合わせ 指数化
・基準価額 分配金再投資 分配金 税引前 を再投資したも し 計算
■ 分配 推移
Aコ コ
年 月 円 円 9 年 7月 円 円 年 7月 円 円 7 年 7月 円 円 年 7月 円 円 年 月 円 円 設定来累計 7, 円 , 円
・分配金 1万口当た 税引前
■ 年間収益率 推移
Aコ コ
3 7 9 年
%
3 7 9 年
%
・収益率 基準価額 分配金再投資 計算
・ 年 8月3 日ま 収益率を表示
・ファンド ンチマ あ ませ
・ ファンド 運用実績 あくま 過去 実績 あ 将来 運用成果を約束す も あ ませ
・ ファンド 運用状況等 別途 委託会社 ム 開示し い 場合があ ます
■ 3 主要 資産 状況
年 月3 日現在組入上位銘柄 業種 国・地域 A コ コ
A I テ ・ ドウ および機器 リカ . % . %
AID I AD ソフ ウ ・サ ビ リカ . % . %
3 I テ ・ ドウ および機器 リカ .3% .3%
I I I ソフ ウ ・サ ビ リカ . % . %
I I . I 小売 リカ 3.3% 3.3%
I I 耐久消費財・ パ リカ 3. % 3. %
7 I I 小売 リカ 3. % 3. %
AD I I ソフ ウ ・サ ビ リカ 3. % 3. %
9 II DI I 電気通信サ ビ リカ . % . %
I D I テ ・ ドウ および機器 リカ . % . %
・各比率 ファンド 純資産総額 対す 投資比率 小数点第二位四捨五入
5
手続・手数料等
お申込み
購 入 単 位 販売会社が定 単位 販売会社 確認く さい
購 入 価 額 購入申込 付日 翌営業日 基準価額
※ファンド 基準価額 1万口当た 表示さ ます 基準価額 委託会社 照会先 確認く さい
購 入 代 金 販売会社 定 期日ま 販売会社指定 方法 お支払いく さい
換 金 単 位
1万口単位また 1口単位
販売会社 扱い よ 単位が異 ます 販売会社 確認く さい
換 金 価 額 換金申込 付日 翌営業日 基準価額-信託財産留保額
換 金 代 金 原則 し 換金申込 付日 起算し 6営業日目 販売会社 おい お支払いします
申 込 締 時 間 原則 し 午後3時ま 販売会社が け付けた購入・換金 お申込 を当日 お申込 分 します
購 入 申 込 期 間 年 月 日 年 月3 日ま
※上 期間満了前 有価証券届出書を提出す こ よ 更新さ ます
申 込 不 可 日 NASDAQ 休業日 購入・換金 お申込 が ませ
換 金 制 限 ファンド 資金管理を円滑 行うた 大口 換金 お申込 制限を設け 場合があ ます
購入・換金申込 付 中 及 び 消 し
金融商品 引所等 おけ 引 停 外国為替 引 停 そ 他や を得 い事情があ 購入・ 換金 お申込 付を中 す こ およびす け付けた購入・換金 お申込 付を 消すこ が あ ます
信 託 期 間 年7月3 日ま 99 年8月1日設定
繰 上 償 還
以下 場合等 信託期間を繰 上 償還 場合があ ます
・各ファンド い 益権 口数が 億口を下回 こ た場合
・ファンドを償還させ こ が 益者 た 有利 あ 認
・や を得 い事情が発生した
決 算 日 毎年7月3 日 休業日 場合 翌営業日
収 益 分 配 年1回 決算時 分配を行います
※販売会社 契約 よ 収益分配金 再投資が可能 す
信 託 金 限 度 額 各ファンド い , 億円
公 告 委託会社が投資者 対し 行う公告 日本経済新聞 掲載さ ます
運 用 報 告 書 毎決算後および償還後 運用報告書が作成さ 販売会社を通 知 い 益者 交付さ ます
課 税 関 係 課税上 株式投資信託 し 扱わ ます 益金不算入制度 適用さ ませ
6
ファンドの費用・税金
◆ファンド 費用
投資者が直接的 担す 費用
購 入 時 手 数 料 購入価額×3. % 税抜 3% 上限 販売会社 確認く さい
信託財産留保額 換金申込 付日 翌営業日 基準価額× . % 投資者が信託財産 間接的 担す 費用
運 用 管 理 費 用 信 託 報 酬
純資産総額×年 . 9 % 税抜 年 . % 配分 委託会社 年 .7 %
販売会社 年 .73 % 託会社 年 . % そ 他 費 用 ・
手 数 料
売買委託手数料等 監査費用 外国 資産 保管等 要す 費用等を信託財産 担いた ます こ 費用 運用状況等 よ 変動す も あ 事前 料率 上限額等を表示す こ が ませ
※運用管理費用 信託報酬 監査費用 毎日計上さ 毎計算期間 6ヵ月終了日および毎決算時また 償還時 信託財産 支払わ ま す そ 他 費用・手数料 監査費用を除 ます そ 都度信託財産 支払わ ます
※購入時手数料 運用管理費用 信託報酬 およびそ 他 費用・手数料 国 おい 発生す も 限 ます 消費税等相当額が含 ま ます
※投資者 担いた く手数料等 合計額 購入金額や保有期間等 応 異 ます 表示す こ が ませ
◆税金
税金 表 載 時期 適用さ ます
以下 表 個人投資者 源泉徴収時 税率 あ 課税方法等 よ 異 場合があ ます
時 期 項 目 税 金
分 配 時 所 得 税 お よ び 地 方 税 配当所得 し 課税 普通分配金 対し %
換 金 解 約 時
償 還 時 所 得 税 お よ び 地 方 税 譲渡所得 し 課税
換金 解約 時および償還時 差益 譲渡益 対し %
※上 年8月 現在 も す 税法が改 さ た場合等 税率等が変更さ 場合があ ます
※法人 場合 上 異 ます
※税金 扱い 詳細 い 税務専門家等 確認さ こ をお勧 します